金融取がくりっく365ラージでの情報サービスを強化

写真:フォレックス・マグネイト

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フューチャーズ・インダストリー・アソシエーション・ジャパン(FIAジャパン)は、日本のオンライン取引業界への一連の洞察を与える2016年5月のニュースレターをリリースした。

東京金融取引所はくりっく365ラージブランドの認知度を向上させ、その投資家基盤を拡大したいと考えている。

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最新版のレポートは、昨年11月に東京金融取引所(TFX)のFX証拠金契約スイートに導入された「くりっく365ラージ」のウェブサイトリニューアルに関する同取引所の発表を含む。くりっく365ラージサービスは海外ファンドとプロップファームを含む多種多様な参加者をターゲットとし、USD/JPY、EUR/JPY、GBP/JPY、AUD/JPY、およびEUR/USDの5つの主要通貨ペアで公開された。

くりっく365ラージの契約サイズはその姉妹契約の「くりっく365」よりも10倍大きく、新しいウェブサイトには、投資家の取引活動を助けるためのより詳細な市場情報が含まれている。

複数のブローカーがくりっく365をゼロ手数料で提供し、くりっく365ラージの取引には費用が必要なのにもかかわらず、くりっく365ラージの一貫した低スプレッドは、個人および機関投資家や海外の投資家から注目されている。

TFXは、各通貨ペアの価格とスプレッドなどの情報を提供するその新しいウェブサイトで、トレーディングコミュニティでのくりっく365ラージブランドの認知度を向上させ、その投資家基盤を国内外の機関投資家に拡大したいと考えている。





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